最近のディストリビューション(CentOS5とか)では、インストール後に
DNSサーバ運用時にIPv6のアドレスが有効化になってる場合、レスポンスが低下するので、
無効化した方がいい。
modprobe.confを編集する。
# ifconfigでインターフェースの確認をして見ると
という感じでIPv6のアドレスが有効化になっていたりする。eth0 Link encap:Ethernet HWaddr 00:AA:11:BB:22:CC
inet addr:192.168.1.xx Bcast:192.168.1.255 Mask:255.255.255.0
inet6 addr: fe80::2aa:11ff:febb:22cc/64 Scope:Link
DNSサーバ運用時にIPv6のアドレスが有効化になってる場合、レスポンスが低下するので、
無効化した方がいい。
modprobe.confを編集する。
# vi /etc/modprobe.conf
(以下の内容を追記)
# Turn off IPv6
alias net-pf-10 off
alias ipv6 off
反映させる場合は、サーバを再起動する。
再起動後、ifconfigコマンドにて、IPv6アドレスが消えていればOK。
ついでに投稿テスト。
Postfixな環境でfmlを動かしてみたけど、どーもうまくいかない。
調べてみたら、main.cfに追加しないといけない項目があるみたい(´・ω・`)
・mynetworks= 127.0.0.1/8 # 設定されてるか確認
・allow_mail_to_commands = alias,forward,include # 追加
設定終わったらpostfixをreloadして設定反映させて終了。
なんでこんな設定するか詳しく知りたい人は・・・下のURLに飛んでね(ぉぃw
参考URL
fml を postfix と一緒に使う場合
なつかしすぎるwwww
ちなみに正式名称があったんすね⇒「シューティングウォッチ」
今日までずっと「シュウォッチ」っていう名前だと思ってた。
小学校の頃、三角定規使ってスコア伸ばしてたっけ・・・。
ちなみに、まじめに連打した時の最高スコアが120くらいだった記憶があるw
GIGAZINEで紹介されてました。
これは使えそう!
オープンソースで無料のファイル復元ソフト「PhotoRec」(GIGAZINE)
<対応しているOS>
- DOS/Win9x
- Windows NT 4/2000/XP/2003
- Linux
- FreeBSD, NetBSD, OpenBSD
- Sun Solaris
- Mac OS X
<対応しているファイルシステム>
- FAT,
- NTFS,
- EXT2/EXT3 filesystem
- HFS+
というわけで、再スタートする事にしました。
よくわからない方向に行ってたので、全部リセットですわ・・・w
とりあえず、今度はもうちょっと仕事よりの情報も交えつつ、つらつらと書いていきます~。
